保護者向け オンラインセミナー

ひらがな読み書き教室で育む3つの力

2022年8月18日(木)開催!

お子さまのこうした様子が気になっていませんか?

  • 言葉や文字への関心が薄く、読みたがらない

  • 小さい「ゃゅょ」「っ」などの字をよく間違える

  • 音読の宿題をスムーズに読めない

  • 文字を読むとき、飛ばして読んでしまう

  • 連絡帳を写すのが大変/写しきれない​

  • 学校のテストは解ききれず時間切れになることが多い

  • ​​文章問題を読まずに解こうとする

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ひらがな読み書きの習得の時期や年齢は、一人ひとり違います。


現在のお子さまの発達段階に合った読み書きのサポートをすることで、読む・書く力を伸ばしていくことができます。

本セミナーでは、ひらがなを読み書きするために欠かせない3つの力とは何か、それらを教室でどのように学んでいくのかをご説明します。

​本セミナーでわかること

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教室では何を学ぶ?

読み書き習得に欠かせない「3つの力」

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通うとどんな変化があるの?

​教室で学ぶこと・大事にしていること

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​全国どこでも受けられる?

​教室の特徴・利用のしかた

●日時:2022年8月18日(木) 13:00-14:00

 

●参加費:無料

●対象

・ひらがな読み書き教室の利用に関心がある方

・お子さんの読み書きが気になっている保護者の方

●内容:

  1. ひらがな読み書きの柱となる3つの力とは?

  2. 教室で学ぶこと、大事にしていること

  3. 教室の利用のしかた

  4. 質疑応答

 

●会場:オンライン(Zoom)お申込み後URLをお送りします

​セミナーに参加した方の声

ひらがな読み書き 教室

​少しでも不安を感じる保護者の方に届いて

小学校に入学以降、読み書きが苦手だった息子は授業についていくことができず、学校を休みがちになりました。

 

親としても、なぜ子どもの読み書きの習得が進まないのか長く悩んでいましたが、「発達の段階にあった適切なサポート」が必要なのだとわかりました

 

適切なサポートがあれば子どもは無理なく学べ、それが自信に繋がるのだと気づかされました。もう少し早く知れていたら、と今では思います。

 

オンラインで気軽に受けられるので、少しでも不安を感じている保護者の方にはぜひおすすめしたいです。

​その子に合う学習方法
必ずあるのだと思います

読み書き習得の第一歩目は、子ども自身の中に生まれる「読みたい」「書きたい」という興味関心にあるという内容が印象的でした。

 

子どもが小1のひらがなでつまずき、3年生になる頃には学習全般への苦手意識を強く持つようになりました。

 

ひらがなに限らず、学校でのやり方・勉強についていけなくなったとき、その子にあった勉強方法は他に必ずあるのだと思います。

 

このセミナー、教室が似たような心配事を持つ親御さんたちにとっても、そう思えるきっかけになってほしいです。

​講師紹介

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​石川 恵子(いしかわ けいこ)

趣味ドライブ、旅行

支援経験:スタジオプラス(6年)若者の社会復帰及び就労支援(6年)

 

​所有資格:社会福祉士、小学校教諭、児童発達支援管理責任者、キャリアカウンセラー

 

​ひとこと:「読める!」を一緒に。