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教室の様子


ひらがな読み書き支援者養成講座<動画視聴コース>を新たに開設しました!
「ひらがなってどうやって教えるの?」 「読み書きが苦手な子をどうやってサポートしたらいい?」 お子さんと関わる中でそんな疑問を抱いたことのある保護者・先生・支援者の方々にぜひご参加いただきたい講座です。 自然に覚えられるもの、と思われがちなひらがなですが、“読む・書く”ためには、じつは様々な力が必要とされます。 本講座では以下のようなテーマで全4回の講義をお好きな時間に、全国どこからでも、動画視聴にて学んでいただけます。 📚 第1回・導入編:子どもの発達とひらがな読み書き支援 📚 第2回・基礎編:ひらがな習得の基礎知識 📚 第3回・支援編:ひらがな読み書き支援教材を使った学習/支援 📚 第4回・視点編:子どもの発達の特性と個性 ▼詳細・お申込みはこちら https://www.yomikaki-diversitykobo.org/lp-shienshayosekoza *第1期の申込締切は、6/30までとなります ご関心をお持ちの方は、ぜひご検討ください。
3 日前


【音読の宿題が大変で荒れてしまう... 小1】自分もできると自信をつけた理由
学校の音読の宿題。 取り組ませたいけど、ひらがな読み書きの苦手さが影響してぜんぜん取り組まない…そんな状況に困ってしまうことってありませんか? 読めないことで大きなストレスを感じていたお子さんが自信をつけていった事例をご紹介します。 ※保護者の方からのアンケートをご紹介しています。 1.ひらがな読み書き教室の受講を通した全体の感想をお聞かせください 授業の途中で気分が乗らなかったり、疲れて座っていられなかったりしたときも、あたたかく指導してもらえてありがたかったです。その時々に、読み書きについてどう対応してよいかを保護者が先生に気軽に相談できたことも心強かったです。 2.お子さん自身に変化はありましたか? ありました。はじめた頃は、読むことが苦痛で家では荒れていましたが、貸し出しのフラッシュカードで自宅でも読みを繰り返すうちに、だんだんと読めるようになって、読みにも自信が出てきたようでした。 3.ご家庭での変化や気づきはありましたか? 夫もフラッシュカードで、ひらがな読みの練習に付き合ってくれるようになり、苦手具合を夫婦で共有できまし
3 日前


【音読が苦手だった小2】自信を持てるようになった変化
頑張って読むけど逐次読み。そのためか疲れてしまう。学校で、担任の先生から、逐次読みを指摘される。私もサポートの仕方がわからない。そんな時に...
2025年7月24日


【年長から始めたひらがな教室】小学校前に無理なく自信がついた事例
ひらがなに興味が持てず、ひらがなを教えようとすると嫌がっていました。どうしたらいいんだろうという思いの中でひらがな読み書き教室と出会い...
2025年7月4日


【ひらがなへの苦手意識が強かった 小2】つまずきの背景がわかると接し方が変わる
「どうしてうちの子は読むのが苦手なんだろう」そう感じたことはありませんか。やみくもに練習を増やすのではなく、どこにつまずきがあるのかを丁寧に見立てることで、関わり方が大きく変わることがあります。今回は、小2の夏休みにプログラムを受講したお子さんの事例を紹介します。
※実際に受講されたご家庭よりご提供いただいたアンケートをご紹介しています
2024年9月6日


【読むのが苦手な小1】自ら読むようになった変化
ひらがな読み書き教室では、半年間のプログラム終了後に保護者の方にアンケートにご協力いただいております。
ここでは、そのアンケートの寄せられたプログラムの感想をご紹介します!
2024年6月18日


読み書きが苦手な小学4年生 支援で大事にしたのは「好き」「知りたい」
読み書きに苦手さがあり学習障害(知的発達に大きな遅れはないが読み書きや計算などに困難さが生じる発達障害の一つ)と診断されたK君。初めて教室に参加した3年生の頃は、見た文字を一文字ずつ頑張って思い出すように読む様子がありました。
2022年9月23日


テラコヤプラス様に取材いただきました|教室をはじめたきっかけ
テラコヤプラスさんのウェブサイトにインタビュー記事が掲載されました。
学習支援を行うスタジオplus+、ひらがな読み書き教室についてお話しさせていただいています。なぜ「ひらがな読み書き」に特化した教室にしているのか?についても触れていますので、ぜひご覧ください。
2022年7月13日


「うちの子読むのが苦手かも…」 そう思ったときお子さんとまずできること
お子さんが「文字を読むのが苦手」「文章を読むのが苦手」と感じることはありませんか。
書かれているものを見て「読める」というその状態は、一口に言っても様々な段階があります。
「文字を見て、正しく発音ができる」
「単語を見て、その単語の意味が理解できる」
「文章を読んで、そこに書かれている内容を理解できる」
どれもが、「読める」という状態を表しています。
2022年6月6日


R君の苦手な読み書き学習が楽しくなった2つのポイント
「ひらがな読み書き教室」で講師をしている上田です。今回は、私が授業を担当したR君が、難しく感じる読み書きの学習にもやる気を出して取り組めた場面についてご紹介します。
今回は、私が授業を担当したR君が、難しく感じる読み書きの学習にもやる気を出して取り組めた場面についてご紹介します。
小学校2年生のR君はとても元気がよく、話すことが大好きで、好きな物の話になると「先生はどうなんですか?」と明るく質問をしてくれる生徒さんです。そんなR君のお母さまは、「音読をしたがらない・読み飛ばしがある・口で言った言葉を書くことが難しい」などの様子に不安を持たれ、今回の教室の利用に繋がりました。
2022年1月28日


1/22(土)保護者向けセミナー「子どもが読み書きを習得するための4つのステップ」を開催します!
『ひらがな読み書き教室』では、4月からの新年度開講に先立ち、子どもがひらがな読み書きを習得していくステップを分かりやすく解説する保護者向けセミナーを開催いたします。
2022年1月8日


ひらがな苦手だからやりたくない、が「楽しいから頑張ってみる」に変わった小1の変化
小学1年生のMくんは、「字を読まずに、内容を暗記して音読している」「文字はおおまかな形で覚えている」といった様子が見られました。 学校でカタカナの学習も始まって授業についていけないことが増え、教室の利用に至りました。
ひらがなの読み書き検査の結果から、最も基礎となる、清音
2021年12月28日


「家でひらがな練習しました!」文章を読みたがらなかった小3の変化
小学校3年生のT君は、お母さまが「読み飛ばし」「ひらがな、カタカナの書き間違い」「文章を読みたがらない」などの様子に気づかれたことがきっかけで、教室に通い始めました。
初回授業で行ったひらがな読み書きの検査の結果、「ひらがな習得の一歩手前。大半の文字はスムーズに読み書きできる
2021年11月26日


追加開催決定!8/7(土)ミニ講習会&無料体験会を行います
7月31日(土)開催の『ひらがな読み書き教室 ミニ講習会&無料体験会(オンライン)』は、親子参加のしやすさや教室のイメージを具体化できる機会として大変ポジティブな反響をいただくことができました。
そこで、教室開講が迫る8/7(土)に同内容のミニ講習会&無料体験会を追加開催します!
当日は、ひらがな読み書きの発達の仕組みのポイントの一部をわかりやすく解説するミニ講習会と、実際の教室プログラムをお試しいただく体験会の2つを柱に実施します。体験会はぜひ親子でご参加いただければと思いますが、保護者の方のみの参加も大歓迎です。
2021年8月2日


7/31(土) 「ひらがな読み書き教室」無料体験会を開催します!
7月17日(土)、保護者の方を対象とした「ひらがな読み書き勉強会」を開催し、読み書きが習得される発達の仕組みや、家でできる学習方法・サポートの仕方をたっぷりとご紹介しました。
ひらがな読み書き教室へのご関心をお持ちいただく一方で、
「オンライン授業がどのように行われるのか具体的に知りたい」
「講師とどのようなやりとりの中で学ぶのか見てみたい」
というお声をいただきました。
そこで、7月31日(土)に無料の体験会を開催いたします!
これまでも個別相談・無料体験授業は随時受付をしていたのですが、平日のみの実施となっていました。今回は土曜日開催ということで、平日の参加が難しい方にも親子で一緒に参加していただければと思っています。
2021年7月28日


ひらがな読み書きの力が育つ遊び2選|音韻操作の土台づくり
ひらがなの読み書きが難しいというのは、具体的に何に困難を感じている状態なのでしょうか。いくつかある要素の中でも、紹介する遊び・ゲームの中で特に触れることのできる主なポイントとして、言葉を一つ一つの音に分解する「音韻操作」というスキルがあります。
ひらがなの読み書きが難しいというのは、具体的に何に困難を感じている状態なのでしょうか。いくつかある要素の中でも、紹介する遊び・ゲームの中で特に触れることのできる主なポイントとして、言葉を一つ一つの音に分解する「音韻操作」というスキルがあります。
2021年6月24日
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※教室利用をご希望の方は、まず「個別相談・体験授業」にご参加ください。
※個別相談・体験授業はオンラインにて実施しております。
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