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【ひらがなへの苦手意識】つまずきの背景がわかると接し方が変わる

  • 2024年9月6日
  • 読了時間: 2分

更新日:6 日前

「どうしてうちの子は読むのが苦手なんだろう」

そう感じたことはありませんか。


やみくもに練習を増やすのではなく、どこにつまずきがあるのかを丁寧に見立てることで、関わり方が大きく変わることがあります。


今回は、小2の夏休みにプログラムを受講したお子さんの事例を紹介します。

※実際に受講されたご家庭よりご提供いただいたアンケートをご紹介しています。


1.全体の感想をお聞かせください


 満足しています。

 丁寧に、かつ子供の特性をわかって授業をしてくださっているので、毎回安心して授業を受けさせることができました。

 子供も、ひらがなのお勉強の時間が大好きになりました



2.お子さん自身に変化はありましたか


 ありました。

 ひらがなへの苦手意識がなくなり、積極的に文字を読んでいます 



3.ご家庭での変化や気づきはありましたか


 ありました。

 子供の得意な部分・苦手な部分が見えてきたので、ここは読ませよう、ここはちょっと手伝ってあげようなどと、接し方を工夫することができています。



4.不安は軽減されましたか


 とてもそう思います。

 どうして苦手なのかがわかったことで、日常生活でも子供への声掛けなど、接し方がわかったから。



5.その他、お気づきのことやご質問等ありましたら教えてください


 毎回丁寧に、子供のことを見てくださり、「少し難しいかな?」という問題も出してくれて、読み書きの成長につながる授業をしてくださいました。 子供も、もっと受けたかったと言っています。ありがとうございました。






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