【音読の宿題が大変で荒れてしまう... 小1】自分もできると自信をつけた理由
- 10 時間前
- 読了時間: 2分
学校の音読の宿題。
取り組ませたいけど、ひらがな読み書きの苦手さが影響してぜんぜん取り組まない…そんな状況に困ってしまうことってありませんか?
読めないことで大きなストレスを感じていたお子さんが自信をつけていった事例をご紹介します。
※保護者の方からのアンケートをご紹介しています。

1.ひらがな読み書き教室の受講を通した全体の感想をお聞かせください
授業の途中で気分が乗らなかったり、疲れて座っていられなかったりしたときも、あたたかく指導してもらえてありがたかったです。その時々に、読み書きについてどう対応してよいかを保護者が先生に気軽に相談できたことも心強かったです。
2.お子さん自身に変化はありましたか?
ありました。はじめた頃は、読むことが苦痛で家では荒れていましたが、貸し出しのフラッシュカードで自宅でも読みを繰り返すうちに、だんだんと読めるようになって、読みにも自信が出てきたようでした。
3.ご家庭での変化や気づきはありましたか?
夫もフラッシュカードで、ひらがな読みの練習に付き合ってくれるようになり、苦手具合を夫婦で共有できました。
4.お子さんのひらがな読み書きに対して感じていた不安は軽減されましたか?
とてもそう思います。先生方に授業中、あたたかく見守っていただき、娘も安心して過ごすことができました。保護者にもアドバイスをたくさんいただき、本当に心強く思いました。最終回なのが本当に残念ですが、ありがとうございました!
読み書き以外にも、放課後デイでやっているようなことがオンラインで開設されたらいいな…と思いました。
5.その他、お気づきのことなどがあれば教えてください
先生方のアドバイスもあって、少しずつ読めるようになり、こどもも自分もやればできる、と自信につながりました。




















