top of page

子どもの
「できた!」を増やす
年長児から中学生まで、お子さま1人ひとりの発達段階に合わせて、読み書きの力が伸びるのを支え、自信と学ぶ意欲を育みます
親子で始める 夏休みひらがなプログラム

子どもの「できた!」を増やす
親子で始める 夏休みひらがなプログラム
年長児から中学生まで、お子さま1人ひとりの発達段階に合わせて、読み書きの力が伸びるのを支え、自信と学ぶ意欲を育みます
対面・オンラインで受講可能!夏休みひらがなプログラム
夏休み、こんなお悩みはありませんか?

一学期でひらがなを習ったけど、まだ読み書きに不安が残る
市販のドリルをやらせても、なかなかできるようにならない
音読がたどたどしい・音読に取り組みたがらない
文字を読むとき、小さい「ゃゅょ」「っ」をよく間違える/飛ばして読んでしまう
家でサポートしようとすると、つい親子でけんかになってしまう
周りの子と比べて、つい心配になってしまう
もしかしたらひらがな読み書きが
苦手な お子さんかもしれません
Summer Program
これらは、集中力や注意力の問題ではなく、
『ひらがな読み書きのつまずき』や『苦手さ』が背景にあることがあります
1人ひとりに合わせた学び方に変えれば、子どもたちは必ず力をつけていきます
気になる様子があれば、この夏、親子で一緒に始めてみませんか?
「親子で始める 夏休みひらがなプログラム」は、夏休みに受講できる、全4回のプログラムです。お子さん一人ひとりのペースにあわせながら、ひらがなの基礎から取り組みます。保護者の方にも毎回同席いただき、フラッシュカードやすごろくなどの遊びを、一緒にしていきます。この夏、「勉強させなきゃ」ではなく、親子で楽しみながらひらがなに親しむ時間をつくっていきませんか?
「親子で始める 夏休みひらがなプログラム」
ー3つの特徴ー

一人ひとりのペースにあわせて
オリジナル教材やひらがなカードを使い、遊びを取り入れながらひらがなに取り組みます。お子さん一人ひとりの様子を見ながら、その子に合った内容で進めていきます。

保護者の方も一緒に学べる
全4回、保護者の方にもご一緒いただき、フラッシュカードやすごろくなどの遊びを実際にやってみます。回を追うごとに保護者の方が進める場面を増やし、職員がフィードバックします。ご家庭での取り組みについても、あわせてアドバイスします。

夏休み全4回プログラム
夏休み期間に終わる、全4回のプログラムです。「1学期を終えての様子が心配。夏の間に何かできないか」と感じる保護者の方にぴったりのプログラムです。
この夏休み、親子で楽しくひらがなに取り組みませんか?

「ひらがなが中々書けない、読めなくて子ども自身がストレスを感じている」「音読がしんどうそうだけど、サポートの仕方がわからない」——
私たちは、お子さんのことが気になりながらも、どう関わればいいか分からない、という保護者の方に多く出会ってきました。
ひらがなの読み書きは、その子に合った関わり方で、少しずつ伸びていきます。 大切なのは、つまずきを「やる気」や「努力」の問題にせず、その子に合った方法で関わることです。
この夏、親子で一緒に取り組む中で生まれる小さな「できた!」が、お子さんの自信につながり、「読むって楽しい」という気持ちを育てていきます。
「夏休みひらがなプログラム」は、親子で楽しみながら学べるプログラムです。 お子さんの「できた!」を、一緒にサポートしていきませんか?

Blog
お子さまの事例/教室のようす
Company
運営情報
bottom of page







